弁護士が伝える投資不動産の基礎知識|一般社団法人 投資不動産流通協会

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弁護士が伝える投資不動産の基礎知識

2019年05月31日インタビュー

投資不動産流通協会コラム [第14回]

前回のコラムでは、売買契約締結後決済日前のタイミングで、賃借人に相続が生じた場合についてお聞きしましが、もしその賃借人に身寄りがなく、相続人が現れなかった場合は、どうなるのでしょうか
Date. 2019年05月31日  Category. インタビュー
2019年02月25日インタビュー

投資不動産流通協会コラム [第13回]

賃借人が居住している物件を投資不動産として保有しようと考えて、売買契約を締結したとします。まだ所有権の移転日が到来する前に賃借人が死亡してしまった場合、既に締結された売買契約にはどのような影響があるのでか
Date. 2019年02月25日  Category. インタビュー
2018年11月27日インタビュー

投資不動産を取得した場合の未払い賃料債権について②

今回も前回に引き続き、投資不動産を取得した場合の未払い賃料債権について伺いたいと思います。
Date. 2018年11月27日  Category. インタビュー
2018年09月21日インタビュー

投資用不動産を取得した場合において賃借人の未払い賃料債権

今回は投資用不動産を取得した場合において賃借人の未払い賃料債権について伺いたいと思います。
Date. 2018年09月21日  Category. インタビュー
2018年03月19日インタビュー

「投資用不動産の付帯設備」に関する瑕疵担保責任

今回は「投資用不動産の付帯設備」に関する瑕疵担保責任について伺いたいと思います。
Date. 2018年03月19日  Category. インタビュー
2018年01月22日インタビュー

「契約締結後に不動産の瑕疵に気づいた」場合の手付解除について

「契約締結後に不動産の瑕疵に気づいた」場合、買主が契約を解除するには手付解除をしなければならないのでしょうか?
Date. 2018年01月22日  Category. インタビュー
2017年11月20日インタビュー

売主の瑕疵担保責任について

不動産取引においては、その目的物である土地建物に関連して、かつて自殺や殺人などの事故がある場合、嫌悪すべき歴史的背景に起因する心理的瑕疵として、売主が瑕疵担保責任を負うことがあると思います。
Date. 2017年11月20日  Category. インタビュー
2017年09月11日インタビュー

契約中の原状回復費用や敷金の返還義務は売主、買主どちらにあるのか?

投資用不動産(アパート、賃貸マンション)には所有者(=賃貸人)、賃借人がおり、所有権や賃借権などが複雑に絡み合っています。ご質問の多い「売買契約締結時、原状回復費用や、敷金の返還義務は売主、買主、どちらが負うべきなのか」についてお話いたします。
Date. 2017年09月11日  Category. インタビュー
2017年07月28日インタビュー

放置自動車を勝手に処分してよいか

『アパートを買い取ったのですが、アパートの駐車スペースに自動車が放置されていて困っており、仲介業者や買主は、この自動車を勝手に処分してよいか』という質問を受けたことがありました。そのあたり法的にはどういう対応が望ましいのでしょうか?
Date. 2017年07月28日  Category. インタビュー
2017年02月20日インタビュー

賃貸借について

投資用不動産は、居住用不動産と異なって、特に、賃借人(借主)が存在する点で、権利関係が複雑になります。今回からのコラムは賃貸借について解説をしていただきます。
Date. 2017年02月20日  Category. インタビュー
弁護士 池田 理明 第二東京弁護士会所属



[所属事務所]
東京桜橋法律事務所



[経歴]
平成12年3月
中央大学法学部法律学科卒業

平成17年11月
司法試験合格

平成19年9月
弁護士登録
東京桜橋法律事務所入所

平成25年1月
同事務所パートナー弁護士に就任 



[主な取扱分野]
中小企業の法務全般、不動産取引、
訴訟案件、倒産事件、刑事事件他

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