井上理事長 シェアハウス等ADR総合対策室の顧問就任 |お知らせ|ニュース&トピックス|一般社団法人 投資不動産流通協会

ニュース&トピックス

2018年10月23日

井上理事長 シェアハウス等ADR総合対策室の顧問就任 


2018年9月6日、NPO法人日本住宅性能検査協会「シェアハウス等ADR総合対策室」が開設し、
当協会代表理事 井上徹が顧問に就任しました。

シェアハウス等ADR総合対策室では、「かぼちゃの馬車」等のシェアハウス、一棟マンション・
アパートの投資スキームに対する融資における債務者(物件オーナー)と債権者(スルガ銀行)の
「出口の経済的合理性」を検証すると共に、客観的資料(調査報告書)を提供、ADRの活用に
よる当事者間のトラブル解決を支援します。

当協会もこの活動に微力ながらご協力させていただきます。


この活動に関する詳しい内容は、こちらをご覧ください。

≪かぼちゃの馬車等≫をめぐるオーナーと≪スルガ銀行≫の融資トラブルを解決する
「シェアハウス等ADR総合対策室」開設

https://www.value-press.com/pressrelease/210057?fbclid=IwAR0KV1rQOwsGVjkWpZImtA7CfyTaK0N20gHQsBddK2Ig5dHycOPjvKxz6io