2015年を100とした場合の基準消費者物価指数の最新情報が公表されている。それで見ると2005年からだけを見ても緩やかに下落、2013年以降上昇傾向にある全体と比べると不思議な動きをしているように見える。これは一体、どういうことなのか。
長期的な傾向を見るための1970年以降の同数字(東京23区)を追いかけてみると1992年までは年々上昇傾向にあり、この時点で100%に到達している。2015年同様の水準ということになる。その後、もっとも割合が高かったのは詳しくはhttps://www.kenbiya.com/ar/ns/research/r_other/4180.html
2015年を100とした場合の基準消費者物価指数の最新情報が公表されている。それで見ると2005年からだけを見ても緩やかに下落、2013年以降上昇傾向にある全体と比べると不思議な動きをしているように見える。これは一体、どういうことなのか。
長期的な傾向を見るための1970年以降の同数字(東京23区)を追いかけてみると1992年までは年々上昇傾向にあり、この時点で100%に到達している。2015年同様の水準ということになる。その後、もっとも割合が高かったのは
詳しくは
https://www.kenbiya.com/ar/ns/research/r_other/4180.html